刷る技術を、40年あまり。そこにAIの頭脳を重ねた。
企画から、印刷・Web・映像・仕組みづくりまで。
形にする手段は、時代とともに増えていく。
チラシがいい日もある。動画がいい日もある。仕組みそのものを作ったほうが早い日もある。 わたしたちが預かるのは「印刷の仕事」ではなく、お客様が本当に伝えたいことです。
だからAIも、迷わず道具にする。手段は増やす。芯は、変えない。
カタログ、ポスター、名刺、化粧箱。長年の現場勘と設備で、質は落とさない。ここが背骨。
サイト制作から業務の仕組みづくりまで。自社の経理も見積もりも、自前のプログラムで回している。
AI × 開発商品紹介、PR、店頭サイネージ。静止画で足りない日は、動く形で伝える。
実際に自社で毎日AIを使い倒している会社だから、机上論ではない現場の使い方を渡せる。
いちばん新しい手段
人々の心を形にしてつたえ、
よろこび多い社会をつくる。
この方針を立てたのは2009年。「印刷物」とはあえて書きませんでした。 伝える手段は必ず変わると見ていたからです。 手段は時代に合わせて変えてよい。方針は変えない。 いまAIという新しい道具が来て、その考えのままに迎え入れています。